取引実績・決算情報

取引実績

  • 累計契約数推移

    単位:万件

    累計契約数推移 累計契約数推移

    ※2020年度の数字は6月時点のものです。

  • 保証売上高推移

    単位:億円

    保証売上高推移 保証売上高推移

    売上に関しましては、契約件数と同様、毎年順調に増加いたしております。
    JIDは、創業時からの理念の一つである「社会への貢献を果たし、社会に必要とされる企業」にこだわり、お客さま・不動産業者様・家主様がご満足いく新たなサービスを提供しつづけてまいります。
    今後の展開にご期待ください。

  • 代理店社数推移

    単位:件

    代理店社数推移 代理店社数推移

    ※2020年度の数字は6月時点のものです。
    ※代理店数は2020年に26,000件突破
    JIDは、パートナーである代理店様と共に、大家様(オーナー様)が安心して住居を提供できる相互の信頼関係を構築してまいりました。
    今後も、着実な歩みで皆様の信頼にお応えし、賃貸住宅市場に「安心」をお届け致します。

決算情報

損益計算表

2019年10月31日現在(単位:百万円)

科目金額
売上高 11,262
売上原価 3,783
(内 保証実行額) 1,666
売上総利益 7,478
営業利益 2,424
経常利益 2,442
当期純利益 1,288

損益計算表

2019年10月31日現在(単位:百万円)

損益計算表2014年10月31日現在 損益計算表2014年10月31日現在

損益計算表

2018年10月31日現在(単位:百万円)

科目金額
売上高 11,188
売上原価 4,882
(内 保証実行額) 2,264
売上総利益 6,306
営業利益 1,132
経常利益 1,096
当期純利益 678

損益計算表

2018年10月31日現在(単位:百万円)

損益計算表2018年10月31日現在 損益計算表2018年10月31日現在

損益計算表

2017年10月31日現在(単位:百万円)

科目金額
売上高 12,790
売上原価 4,655
(内 保証実行額) 1,541
売上総利益 8,134
営業利益 2,381
経常利益 2,317
当期純利益 1,637

損益計算表

2017年10月31日現在(単位:百万円)

損益計算表2017年10月31日現在 損益計算表2017年10月31日現在

損益計算表

2016年10月31日現在(単位:百万円)

科目金額
売上高 10,930
売上原価 3,088
(内 保証実行額) 1,290
売上総利益 7,842
営業利益 2,279
経常利益 2,300
当期純利益 1,513

損益計算表

2016年10月31日現在(単位:百万円)

損益計算表2016年10月31日現在 損益計算表2016年10月31日現在

損益計算表

2015年10月31日現在(単位:百万円)

科目金額
売上高 9,068
売上原価 2,861
(内 保証実行額) 1,170
売上総利益 6,207
営業利益 1,328
経常利益 1,293
当期純利益 774

損益計算表

2015年10月31日現在(単位:百万円)

損益計算表2015年10月31日現在 損益計算表2015年10月31日現在

貸借対照表

2019年10月31日現在(単位:百万円)

資産の部負債の部
科目 金額 科目 金額
流動資産 9,277 流動負債 9,935
(内 現金及び預金※1 3,015 (内 短期借入金※2 764
(内 事業立替金※1 3,760 (内 前受収益※3 7,519
固定資産 7,167 固定負債 2,086
負債合計 12,022
純資産の部
科目 金額
資本金 795
資本余剰金 282
利益剰余金※3 3,362
繰延ヘッジ損益 △17
純資産合計 4,421
資産合計 16,444 負債・純資産合計 16,444
  1. 事業立替金3,760百万円(自己資金)計上しておりますが、現預金は3,015百万円を確保しております。また、弊社は家賃の集送金を行っておりますが、信託の契約をしており、弊社の口座(現預金)にはご契約者様の家賃等が入らないので、安全なスキームとなっております。
  2. 短期借入金の内、465百万円は信託スキーム(トリオZ、トラスト 極度額10,000百万円)の実行残高となっております。また、みずほ銀行と極度額20億円のコミットメントライン契約を締結しておりますが、実行残高は0円となっております。
  3. 3年後には収益認識会計基準について強制適用となりますが、弊社では前倒して今期より会計基準の変更を行っております。その影響により、利益剰余金の取り崩し(4,349百万円)を行い、前受収益の計上(7,519百万円)を行っております。この結果、一定期間の間は流動比率・自己資本比率ともに下がることとなりますが、十分な自己資本を確保し高い安全性を保っております。

貸借対照表

2018年10月31日現在(単位:百万円)

資産の部負債の部
科目 金額 科目 金額
流動資産 9,282 流動負債 4,636
(内 現金及び預金※1 2,620 (内 短期借入金※2 710
(内 事業立替金※1 3,878 (内 保証実行引当金※3 1,879
固定資産 5,834 固定負債 2,901
負債合計 7,537
純資産の部
科目 金額
資本金 795
資本余剰金 282
利益剰余金※3 6,502
純資産合計 7,579
資産合計 15,117 負債・純資産合計 15,117

貸借対照表

2017年10月31日現在(単位:百万円)

資産の部負債の部
科目 金額 科目 金額
流動資産 8,987 流動負債 4,603
(内 現金及び預金※1 1,549 (内 短期借入金※2 750
(内 事業立替金※1 3,993 (内 保証実行引当金※3 1,738
固定資産 5,370 固定負債 2,790
負債合計 7,393
純資産の部
科目 金額
資本金 795
資本余剰金 282
利益剰余金※3 5,886
純資産合計 6,963
資産合計 14,357 負債・純資産合計 14,357

貸借対照表

2016年10月31日現在(単位:百万円)

資産の部負債の部
科目 金額 科目 金額
流動資産 7,586 流動負債 4,285
(内 現金及び預金※1 2,058 (内 短期借入金※2 388
(内 事業立替金※1 3,069 (内 保証実行引当金※3 1,555
固定資産 5,157 固定負債 3,068
負債合計 7,353
純資産の部
科目 金額
資本金 795
資本余剰金 282
利益剰余金※3 4,312
純資産合計 5,389
資産合計 12,743 負債・純資産合計 12,743

貸借対照表

2015年10月31日現在(単位:百万円)

資産の部負債の部
科目 金額 科目 金額
流動資産 6,061 流動負債 3,701
(内 現金及び預金※1 2,167 (内 短期借入金※2 450
(内 事業立替金※1 2,037 (内 保証実行引当金※3 1,350
固定資産 3,655 固定負債 2,101
負債合計 5,803
純資産の部
科目 金額
資本金 795
資本余剰金 282
利益剰余金※3 2,836
純資産合計 3,913
資産合計 9,716 負債・純資産合計 9,716

財政状況

2017年10月期2018年10月期2019年10月期
現金及び現金同等物※1 1,549 2,620 3,015
流動比率※3 195% 200% 93%
自己資本比率※3 48.5% 50.1% 26.8%
  1. 事業立替金3,760百万円(自己資金)計上しておりますが、現預金は3,015百万円を確保しております。また、弊社は家賃の集送金を行っておりますが、信託の契約をしており、弊社の口座(現預金)にはご契約者様の家賃等が入らないので、安全なスキームとなっております。
  2. 短期借入金の内、465百万円は信託スキーム(トリオZ、トラスト 極度額10,000百万円)の実行残高となっております。また、みずほ銀行と極度額20億円のコミットメントライン契約を締結しておりますが、実行残高は0円となっております。
  3. 3年後には収益認識会計基準について強制適用となりますが、弊社では前倒して今期より会計基準の変更を行っております。その影響により、利益剰余金の取り崩し(4,349百万円)を行い、前受収益の計上(7,519百万円)を行っております。この結果、一定期間の間は流動比率・自己資本比率ともに下がることとなりますが、十分な自己資本を確保し高い安全性を保っております。

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